ひな形箱

請求から入金までを、1か月分書く

個人で仕事をしている人が、月末に埋める表です。空欄の練習帳ではありません。請求、源泉の計算例、未入金、家計の分類が入っています。税の判断は自分でします。

下の表は、副業の収支に入っている計算例です。

案件請求額源泉振込額
(例)原稿 / A社30,0003,06326,937

30,000円の10.21%は3,063円です。10%に復興特別所得税を足した、源泉の計算例です。相手が源泉しない案件は、源泉の列を0にします。

月末の請求と入金

請求書、登録番号、源泉、入金確認、領収書、交通費、通信費の事業分、未入金。

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副業の収支

案件ごとに、請求額、源泉、振込額、経費、入金の有無。

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家計

給与、食費、通信、交通の例が入っています。分類は食費、日用品、住居、光熱、通信、交通、医療、保険、娯楽。

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請求メール

請求書を添付するときの、件名と本文です。日付と金額を入れ替えます。

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見積書

ブラウザで開いて数字を入れ、印刷します。10%の行は、税抜に10%を足した額を出します。

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